皆さんは女性の足は好きですか?


多分十人十色と皆さん好みは違うとおもいます。

素足・ストッキング・ハイヒール・ブーツなどや匂い系・踏まれ系などと

あなたは、どんな足に魅力を感じますか?

私は今までにいろんな雑誌に「哀しい性」ペンネームで投稿してきました。

最初は中学生の頃「SMコレクター」に投稿したのが30年も前になります。

それから「MISTRESS」「家畜人」「スレイブ通信」「マニアハウス」

「レッグフェティッシュマガジン」等に10回以上掲載されましたので、

私をご存知の方も少々いらっしゃると思います。

それらの雑誌に自宅の電話番号を載せたおかげで、全国の足フェチ500人

以上の方から電話を貰い語り合いました。同じ足フェチでもいろんな人が

いる事がよく分かりました。面白いですね。



私が最初に女性の足に興味を示したのは、物心ついた幼稚園の頃、親類の女子大生のブーツを

手に取り無意識に泥のついたブーツの裏をドキドキしながら舐めたのが最初の体験だと思います。

自分では無意識の行動なので、まったく足フェチになったきっかけは分かりません。天性なのでしょう。

それから私の足フェチとしての人生が始まりました。小学生の頃、近所の友達の家に

遊びに行っては可愛い妹の椅子に座ってる足の下に顔を持っていき踏んでもらったり

野外では彼女が鉄棒等の高いところに上るときは、すぐ踏み台になったり、雨ん日は

靴を脱がせてあげ、ぬれた足を顔や息を吹きかけ暖めてあげていました。

中学時代は隣に奇麗な奥さんがいまして、ある雨の日その奥さんが白いブーツを履き

歩いていたのを目にし、心臓が飛び出すほど衝撃を受けました。私はあのブーツを触れ

たい衝動に駆られました。何日かしてそのブーツのある場所が家の裏の倉庫にあるのを

つきとめ、夜倉庫に忍び込み手に取り懐中電灯で照らして見るとかなり汚れが白なので

かなり汚れが目立ち10年は履込んでいるようです。匂いを嗅ぐと革とカビの匂いがし

興奮して私はブーツにむしゃぶりつくように舐めました。変な味でしたが私にとっては

どんな高級料理より美味しいと思いました。それから私はブーツの虜になるのです。

そして大学の頃、ブーツの似合う保険の外交員と知り合い、ホテルで彼女のブーツを

脱がせたら、黒のストッキングを履いていて匂い嗅いだら革と汗の臭いで臭かった。

そしてほお擦りしたらストッキングの肌座わいが気持ち良く、舐めたら舌ざわりも良く

素足を舐めるよりストッキングを履いた足の方がまろやかで美味しい事を知り、ストッ

キングの魅力に引き込まれました。

以上が私の体験のごく一部ですが、私が女性の足やブーツやストッキングが好きな事は

分かって頂いたかと思います。